Sweet Refrain

Sweet RefrainのMVのショートバージョンが公開された。
今回の監督は「Spring of Life」「Spending all my time」「未来のミュージアム」と同じく田中裕介監督らしい。
関さんとは違う感じがしたのでなるほどなと思った。
テクノロジー系の部分はあまり見えてこない、「人」がよく見えるMVだと感じた。
PerfumeのMVで秀逸なのはコンピューターシティやグリッターなどシンプルな映像だと思う。シンプルなのだけれど退屈せず見入ってしまう。
ちょっと大人の装いの彼女たちの魅力があふれているMVだ。
しかし、衣装とはちょっと合わないと思ったのがダンスだ。動きが大きすぎるしかわいい感じ。
たぶんTV出演時は違う衣装なんだろうなと思ってたところ、MVに小さな彼女たちを発見。



これがTV出演時の衣装なんだろう。

曲はちょっと切ない感じ。秋の冷たい空になんか合う。
Bメロがダブステップをフィーチャーしているが、曲調はあくまでPOPでかわいい。
このアンバランスさがいいと思うが、気づかない人は気づかないだろう。


最近ではドラマで使われたからと言ってヒットするわけではないが、Perfumeもそろそろ大ヒットする曲がほしいところだ。
時代を席巻する曲ってなかなか生まれなくなったし生まれにくくなっているのだと思う。


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未来のミュージアム Perfumeのドラえもん祭り

TV.bros情報によると、未来のミュージアムのレコーディングの時、ヤスタカさんはドラえもん熱がかなりのものだったそうだ。ちょっと興奮状態だったらしい。歌詞もドラえもんカラーの青で印刷してみんなに渡したり。

そういうわけでこの未来のミュージアムという曲は、ドラえもんへのリスペクトをかなり感じさせる作品になっている。こういうタイアップ作品を作る場合、自分が作ったぞという印をたくさん入れがちになる人もいるが、自分を消してというかPerfumeの作品であるという前にドラえもんのための曲であるということを第一に考え作った作品だと思う。


それは衣装についてもいえる。秘密の道具の一つであるどんな難事件も解決してしまうという「シャーロックホームズセット」をアレンジした衣装だ。これがまた似合っている。
この衣装でびっくりしたことがあるが、それは腕を上にあげると脇が丸見えになってしまうところだ。これには不思議なエロさを感じてしまう。これがわきフェチへの第一歩なのか?Perfumeがおれのわきフェチへの扉を開いてしまうのか。いや、そんなことはどうでもいい。脇の見えてしまう衣装は今までにいろいろあったと思う。しかし、短いマントみたいなひらひらがついている衣装でその部分がスカートのひらひらとダブってしまい、脇が見えた瞬間「あっ!」っと思ってしまう。いけないものを見てしまったというか、秘密のミュージアムを見たって感じだ。


フヒヒ。



おれのことを変態だと思ったあなたも気を付けたほうがいい。
たぶんその瞬間ニヤニヤしていたり、瞬きもしないで凝視しているかもしれない。
この衣装を作ったスッタフは優秀だ。これを狙っていたならかなり優秀だ。
パッと見がかわいい衣装だけに振れ幅が大きい。



振り付けはドラえもんだけに子供にも踊れるようなものかなと思っていたがそうではなかった。かろうじてミュージアムの「M」の振り付けはみんな真似するんじゃなかろうか?
ただ、タイムトンネルに吸い込まれるようなあの振付にはびっくりした。表情もしっかり演技というかダンスというか振り付けしていて臨場感にあふれている。おれにはそこにダリのやわらかい時計のような時計がたくさん見える。そして一番が終わった間奏のどこでもドアを開ける振り付けのところの表情もいい。パントマイムを見ているかのようだ。Perfumeのあて振りは実はパントマイムにも通じるところがあるのではないだろうか。


PVも今回は凝っている。アニメの中に実写のPerfumeが出演するのだが、ストリーだけ見るとありきたりでつまらないものだ。少年ジャンプなどに連載されると酷評されるだろう。しかしだ。そこに、バックグラウンドにこの未来のミュージアムという曲が流れると一変する。
SNSの書き込みでも感動したとかいうものがいくつかあった。これぞしてやったりですね、Perfumeさん。
見事に映画音楽になっているということなんじゃないだろうか。



総じていえば、この未来のミュージアムという曲はPerfumeのドラえもん祭りという感じがする。
このチャンスを楽しんじゃえと。
http://mirainomuseum.com/


ちなみにこの曲を最初に聞いたとき、なぜかオノデン坊やのテーマソングが頭を過った。

Perfume 未来のミュージアム

きゃりーの快進撃が止まらない。
中田さんとの親和性もPerfumeより上なんじゃないかとも思う。どちらもある意味変わり者同志だし(失礼)キャラがこれでもかというくらいに立っているので曲も作りやすいだろうなぁ。

売り出し方にもいろいろあるがシングルを発売するペースもここぞとばかりに、今売らなきゃいつ売るの?今でしょ!と言わんばかりの発売ラッシュだ。こういう振り切り方は気持ちいい。今や流行なんて一瞬で過ぎ去ってしまう世の中だ。戦略なんてそれほど意味を持たない。考えるより決断することのほうがある意味重要だ。

世界進出も小気味よい速さで決定されて今はツアー中だし。ツアーの中でさりげなく日本でのライブも入れて世界ツアーにしているところもいいな。
とにかく身が軽い印象。パソコンやスマホ片手に世界を渡り歩く感じがしてすごくいい。

後は大ヒット曲がほしいところだと思う。
新曲のninjari bang bangはその可能性を秘めていると思うけどどうだろう?
ただ日本でシェアを奪うようなヒットの仕方ではなくて世界中でダウンロードされまくるんじゃんかろうか?

「あたしアイドルじゃねぇし!」と言っているくらいだからスキャンダルとは無縁だし(笑)まぁ、ファン層が違うからこの辺の心配はいらないな。
TV.brosのコラムは面白い。

一方Perfumeのほうだが、Perfumeが動くときには一大プロジェクトとして多くの人がお金(スポンサー)が動くようになってきたと思う。売れるというのはこういうことだ。だから失敗も許されない。
素軽さはないがそのかわり大きなところと仕事ができるようになった。
それが今回のドラえもんとの共演だ。

自分たちが絵になってドラえもんのアニメの世界に行けるなんて考えたこともなかったと思う。これはうれしいだろうなぁ。朝日のアニメの看板番組でもあるだけにそれに付随する露出も期待できる。徹子の部屋にも出演できる(笑)遅いよなぁ。なんでだろう?この前きゃりーが出演していた情熱大陸とかもまだだし。

でもこれで子供たちがPerfumeおねぇさんに注目するようになってくれたらうれしい。

(続く)

Perfumeのコミュニケーション

「ぷるぷるつんつん」にみんな反応しているようでコミュニケーションには中毒性があるという評価がされているようだ。

で、この曲どこかで聴いたことあるよな、こんな感じあったよな、なんて考えていたのですが、似ている曲が一曲ひらめきました。

何回も出てくる「コミュニケーション ぷるぷるつんつん」「Gummi Gummi コミュニケーション」のところがアルプス一万尺にそっくりだ。音符の割り振り方がほぼ同じでメロディがちょっと暗めだけど。



これがアルプス一万尺みたいに手遊び歌にまで昇華されたら面白いのに。
もうそんな遊びやってないかな?w


Perfume Spring of Life/コミュニケーション

Perfumeはまだまだツアー中。そんな中でPerfumeの新しいシングルが発売された。
のでちょっと自分なりの感想を書こうと思う。
ゆったりとしたツアーだなぁ。でもこのほうが彼女たちに合っているのかもしれない。

Spring of Life
これでもかっ!って言うくらいにアゲアゲな曲。
移籍第一弾にふさわしいです。
歌詞の「しょうがない」から始めよう!って言う合理性からくる無理のない積極性みたいなものもPerfumeの売りになってきた感じがする。ORDもそうだし。おしつけがましいところがなくていいと思うけど。

今回「も」ですがダンスがいい。
スパイスではあ~ちゃんが大きな鍋、のっちがその鍋を掛ける支柱みたいなもの、そしてかしゆかがその鍋にスパイスを入れるちょっと太った女性っていうなんだか一枚の中世ヨーロッパの絵画のような雰囲気がした(最後の場面ね)。
SOL(Spring of Life)では特にサビの部分なのだが(サビしかまだわからないけど)春の、恋の喜びや楽しさを表すためか動きが大きい。この辺の動きがかなり好きだ。
Spring up Speed upの真ん中から出てくるところなんて目茶苦茶カッコ良いではないか!
そしてその後の「恋しようよ」までの短い間なのだがこの間のダンスが実に「Perfume」なのだ。ライブで思わず叫んでしまうと思う。
間奏のカッコいいところのダンスはどんな感じになるのだろう?すごく楽しみだ。

それと歌では「JOY」の発音。かしゆかの声の割合が大きいと思うんだけどこの発音がかわいい。
これは英語圏の外国人にはどのように伝わるんだろう?

そうそう、世界へ向けてのシングル第一弾だった。
白の衣装が似合うと思ってたので白で攻めてきてうれしい。
アンドロイドってことでテクノのイメージ、外国から見た日本のイメージを逆手にとった感じだ。
プラグが付いているところなんてエヴァじゃない?
最近のガーリーな感じを経て一周りまわって新鮮な感じ。
リニアの頃の感じからすればやっぱり洗練されてるなと。
Perfumeは売れたから今こんな感じだけど、そこそこしか売れなかったら科学戦隊モノとかやっていたかもしれないなとリニアのPVを見ながら思うことがある。


そういえばSOLのPVを見ていて「あっ!」って思った部分をキャプしてしまった。
これは作者田中さんの大きな釣り針だと思ったが敢えて釣られてみた。

キモくてどうもすみません。
この左右非対称なまぶたの感じがかなりいい。こういうところにセクシーさを感じてしまう。


コミュニケーション
曲も詩もコミカルな曲。
SOLとは180度といっていいくらい違う、どうだい?ってドヤ顔したいくらいの振れ幅。
こういう曲を同時に作れるってことで嫉妬してしまうクリエイターの方々も多いのではないかと思う。
このCMはよく見る。おれがもしクライアントで、できました!ってこの曲聞かせられたならうれしくて変な踊りを踊ってしまいそうだ。
Perfumeのスポンサーにつく商品にはファンの熱烈な援護射撃が期待できるのが通説だ。
おれもライブに持っていって気分を盛り上げようと思う。


youtube見てると外国人のコメントも多い。
ちょっと何かを期待してしまう。


言いたいことはまだまだあるけどなんだかまとまらないなぁ(笑)


そういえばちょっと前のMTVのやつ。
あれは美しい。
英語圏には天使という言葉があるが日本にも天女という言葉がある。天女の羽衣だ。
日本的な美しさを持って、しかもそれを表現できているところが素晴らしい。
あ~ちゃんの帯がちょっと細いのか位置が下なのか、洋風な感じも入っていて素敵だ。
これは一つのピークだと思う。

http://youtu.be/Og1Gbhyj7lk
これね。

Perfume JPN 新曲の感想

今回のアルバムJPNですが、初動で10万枚弱行ってるらしい。
発売してすぐに買うってのはコアなファンなのでそのようなファンも増えてきたのがうれしい。

まず、この時代にこの状況にタイトルが「JPN」ってのがうますぎる。
ハッとするものがある。
2chのまとめサイトでも取り上げられていたので紹介しておこう。
http://blog.livedoor.jp/nekokan2011/archives/4916019.html


アルバムの中の既存の曲がなんだかシングルと違う感触がするということが言われている。
おれもナチュ恋を聴いたときに、あれ?っと思った。低音の感じが違うように聴こえた。確かめてないけど(笑)
アルバムでヤスタカ氏の曲でCDで14曲は楽曲のファイルの大きさが一杯一杯なんじゃないのかなと思ったり。
シンプルに削ったのかな?
シングルでは余裕ありすぎるからいろいろ大丈夫なのかもしれん。
まぁ、そんなことはないだろうけどw



アルバムの中の新曲の感想を。

◆MY COLOR
前にも書いたとおりウルトラスーパーポップスです(笑)

◆時の針
三人ともかわいい声。
これはウェディングソングなのか?
微かなカオリのオルゴールのイントロからこの曲を連想するのはそう難しくないかな。

◆心のスポーツ
題名だけではどんな曲か全く想像できなかったがなるほどこんな曲なんだなと。
♪星が流れて(バン!)ってちょっと笑ってしまった。
最後のサビで裏メロが主旋律に絡んでくるところがスリリングでかなり好きだ。

◆Have a Stroll
サビ以外のA・Bメロはほぼユニゾンなんだけど3人ひとりひとりの声が押したり引いたりしているように聴こえる。
3人すべて同じ音量ではなくて、ここはかしゆか70%で、あっちはあ~ちゃんが多めに、とか。
この曲だけではないんだけど。
もしかしたら各人のいいところが出ている場所をさぐってそこを聴かせるようにしているのかなと。
これってものすごい緻密な作業ですね。変態ですよ、ヤスタカさん!いい意味で。
この曲聴いてるとなぜかアルバムの最後の曲のような気がしてきます。



ぜんぜんレビューになってないな(笑)

いちばん好きな曲は?と聞かれたら間違いなく答えるだろう、
それは「スパイス!」


Perfume JPN

JPNフラゲっていうかアマゾンから荷物が今日届いた。
早速コーヒーを入れて歌詞カードを取り出し、聴きに入った。
ファンとしてはニューアルバムを聴けるっていうのはライブ同様に至福の瞬間だ。
あぁ、ヤバイ(笑)



シングル曲が多く、その点がちょっと残念なのだがそんなのを吹き飛ばすくらい勢いがある。
リミックスするってのはいいアイデアでシングルが発売されてもひたすら我慢してアルバムに収録されるのを待つ、といったことが無意味になるんじゃない?
GLITTERとスパイスが良かったので期待していたが一曲すごく抜けた曲があった。


MY COLORである。これは新境地だ。
グイグイくる感じがたまらない。
そしてエフェクトの少ない歌声。
歌メロがキーボードで弾いたようなメロディーのPerfumeには珍しい「曇りでぇ~」「電車でぇ~」のところのフェイクとか。「歌」っぽいんだよな。フォークギターでコードをバラバラと弾きながら歌ってもハマりそう。
ライブでは盛り上がるでしょ、うん。

シングル曲以外はほんとエフェクト少ないと感じる。こっちの方向に行くのか?
アルバムの質感としては⊿よりもGAME寄りだと思った。よりGIRLYな方向に寄ってるけど。

相変わらずの音のクオリティの高さには頭が下がる(おまえ何様だよと自分で突っ込みw)
ヤスタカ氏によるところも大きいが、ちゃんと音楽を前へと進めている感じがPerfumeにはあるのでそこがうれしいしファンであることのプライドを満たしてくれる。

ファンの人たちは今聴きまくってるんだろうなぁ。


アルバムのことはまた書きます。



ただ、2年4カ月は待たせすぎだよ(笑)いろいろあったけどねぇ。



AAA今年も行ってきますノシ

スパイス/GLITTER

仕事の都合で今日アマゾンからの荷物を受け取りました。

で、今回のシングルはかなり好きです。いいですね~。

GLITTERはいきなりカッコいいリフから始まりそのリフが全編にわたって(特にサビ)使われているという。こういうのカッコいいですよね。好きだなぁ。「ぐりったぐりった」というコーラスにもドハマりです。
サビの最初の振りがなんだかちょっと古くてスクールメイツとかを彷彿とさせるんですよ。あれ踊ってみると楽しいよ(笑)
PVもシンプルでよかった。DFみたいな感じとも言えるしC.CITYとも言えるし。曲も作りもシンプル。Perfumeはシンプルなのが合うんじゃないかな?ステージ上に3人とかその最たるもの。

不思議なテンションのAメロから一気にキャッチーなサビへと繋がるスパイスはドラマために作られただけあってドラマの内容に良く合っていますね。ドラマなんてあまり見ないけど(JINは見てたか・・・)毎週見てます。
これはあのマカロニの世界観にちょっと似てますね。そこからちょっと踏み出したい欲求とか。
スパ~ァイスというあ~ちゃんの声がヤバイです。あれだけでこの曲OKのような気が・・・(笑)
この曲中毒性がありますね。振付けのスパイスを料理に振りかけるところなんてよくできてるなぁ。




男と女のラブゲーム

いやぁ、サビを「男と女のラブゲーム」と歌ってしまうw(他でも言われているかもしれませんが…)



早速聴いてしまいましたが、まずサイズというか曲の長さがどちらともいいですね。
そういえば昔の歌謡曲って3分ちょいくらいだったかなと。
昔に戻るのがいいことだとは思わないけど今となっては異質です。

微かなカオリの歌詞もヤスタカ氏が書いたかと思うと若干キモイ感じもするけどwいいですね。
マカロニの主人公がちょっとだけ成長した感じでしょうか。
こんな繊細な部分を曲にさせたらヤスタカ氏は日本ではトップクラスだと思う。
まぁ、彼女たち(Perfume)の存在がこのような曲を作らせるのかもしれませんが。

7thは恋に恋する女の子の妄想って部分があってそれが架空の存在である天使のようなものを連想させるんだけど、だんだんと恋の対象がリアルになってきている感じがします。
そのへんも計算づくなんでしょうね。

曲の最後の繰り返しの部分が凄く好きです。
今週のMステで初公開らしいので楽しみですね。


Perfumeの新作が出ると話題になるのは曲もそうだけどそのファッションも、です。
ライブに行くとコスプレする人も増えてきて会場に行く楽しみの一つです。

今回は服よりハイヒールですかね。
ソース(発信元)はツイッター(笑)ですがヒールはクリスチャンルブタンらしい。
映像をみるとソールはレッドソール(赤)だったので検索ひっかけてみたらこんなのが。

http://www.2011christianlouboutins.com/christian-louboutin-decollete-leather-pumps-black-p-579.html

でものっちのハイヒールは光沢からしてこっちのような気がする。
http://www.2011christianlouboutins.com/christian-louboutin-pigalle-pumps-black-p-627.html

確かな情報ではないので買ったら間違いだった、どうしてくれる?なんて言われても知りませんw
他に似たものもあるし自己責任でよろしく。
ちなみにリンクはアウトレットサイトです。





Perfume Voice/575

というわけでフラゲしてきました。
新作が発売になるたびに「振り切ってくれ!」と願っていますがなかなかそうもいかないようですね。
「ナチュラルに恋して」はなかなかでしたがもっとライブで映える曲が増えるといいなぁ。
映えるというかPerfumeファンが言うところのバッキバキの曲のことです。

ただ575はいいですね~。
CMを初めて見たとき映像とすごくマッチしていたのでこれは素晴らしいと思っていたのですが、曲全体で聴いてもしっとりといい感じです。
ラップの部分もハマってますしヤスタカさんやりましたね!って感じです。
右の耳の奥で聞こえるあ~ちゃんのラップに萌えますなぁw

メインのメロディは戦場のメリークリスマスの音階を思い出してしまいますがどうでしょう?
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