ystk氏 「スタートレック」挿入曲をプロデュース

波が来てるな。
う~ん、早く聞きたい。
やっぱり今はきゃりーなんかなぁ・・・
六か国中最高傑作だってのはlipサービスなんだろうか。
聴いて確かめるしかないなぁ。

きゃりーぱみゅぱみゅさんや「Perfume」のプロデューサーとして知られる中田ヤスタカさんが、米人気映画シリーズ「スタートレック」の最新作「スター・トレック イントゥ・ダークネス」(8月23日公開)の挿入曲「Into Darkness」を、J.J.エイブラムス監督と共同プロデュースしていることが12日、明らかになった。ゲストボーカリストとしてきゃりーさんも参加している。挿入曲は映画本編で使用されるほか、7月から配信を予定している。

今回、エイブラムス監督は、西暦2259年のクラブをイメージした自身の曲のプロデュースを、日本、イギリス、フランス、メキシコ、ブラジル、オーストラリアの6カ国のトップクリエーターに依頼。各国でそれぞれのコラボ楽曲が使用される。エイブラムス監督は中田さんが携わった楽曲について「6カ国のコラボレーション楽曲中、最高傑作だ」と大絶賛。中田さんは今回のコラボを「とても刺激的であり、音楽家として未知なる冒険を体験できました」と振り返り、「臨場感にこだわり抜いて制作した楽曲と共に、(映画を)楽しんでいただければ幸いです」とコメントを寄せている。


http://mantan-web.jp/2013/06/12/20130611dog00m200067000c.html
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capsuleのライブ

いい動画が上がってたのでご紹介。
再生回数が100回ちょいなのでまだまだ日が浅いんだと思う。



最後のUh~Uh~~~~のところの回数を間違えてこしこさんが歌ってしまうというハプニング?も。
まぁ、その間違いによってちゃんと歌っていることがわかるのですが。


ライブビューイングやっぱり来ましたね。
これはやはりリアルタイムのほうを選びたい。
会場を出た後、白々しい朝日を浴びるなんてちょっとした夜遊びしたような感覚になるんだろうなぁ。

久しぶりだわw

まぁ、それから出勤することになるんだろうけど。

TEMPURA KIDZ

きゃりーのバックダンサーが単独で売り出したらしい。
あの笑っちゃうくらいのキレッキレのダンスは一度見たら忘れられない。
きゃりーと一緒に海外でも注目されているようだし。



男一人の女四人。みんな表情がいい。キラキラしてますね。
事務所はきゃりーやヤスタカ氏系統のアソビシステム。
やること早いねココ。機を逃さないっていうか。ホント面白い会社ですね。

気になる音楽を作っているのはヤスタカ氏ではなくヤスタカ氏と同郷でもある友人のnishi-kenさん。
しょこたんや宇都宮隆さんなどの曲を作っている人らしい。
ヤスタカさんと比べると(意味ないけど)ヤスタカさんのほうがいい意味で変態度が高いという印象。
もっと注目されるといいなぁ。

ぼくは、たいして能力のない子供を出汁にして腹黒い大人がお金を稼ぐ日本の芸能界が大嫌いですが、本当に高い技術を持っている子供にはたくさん光を当ててあげたいと当ててあげなければいけないなとは思います。

日本の芸能界っていっても、もう昔のような芸能界ってなくなったような気がしますが。

ヤスタカさんやPerfumeの活動からいろいろな波及効果が出てきているようでおもしろいですね。

きゃりーぱみゅぱみゅ

ヤスタカ氏のプロデュースのきゃりーぱみゅぱみゅが今世界で話題になっているそうだ。
なんでこんなニュースが今出てきたかというと、たぶん近々に発売される「もしもし原宿」というミニアルバムのPRだと思われる。この「もしもし原宿」ってすごくいいタイトルだと思う。うまいなぁ。そういえば最近発売されたか発売予定のモーニング娘。の曲のタイトルが「彼と一緒にお店がしたい」だったっけ。これもうますぎる。つんくさんもまだまだいけそうだ。

話は戻ってぱみゅ。こういうコミカルな感じってのはテクノというジャンルと相性がいい。
しのはらともえもあの電気グルーブのプロデュースでウルトラ・リラックスなんて曲を歌っていたではないか。
「おもちゃ箱をひっくり返したような」という使い古された形容詞があるが、しのはらともえもまさにそんな感じである意味雑多な原宿的なものを表現していたように思える(実際はそうでなかったかも)。しかし今回のきゃりーはまさに現代の原宿系というか原宿のファッションや文化を連想させるような存在で、しかもPVにはそういうものがふんだんに取り入れられている。
日本びいきの外国人はこういう感じすきなんだろうな。しかも日本にしかこういうものはあり得ない。日本から世界を狙うとこういう形になるのか?

もしこれが大ヒットしたらテレビに出て歌ったりするんだろうか?う~ん、この曲はこのPVで完成されているのでこの世界観をTVのセットで表現した上で歌わないとちょっとかわいそうかな。


「PONPONPON」という曲のPVがYOUTUBEで再生回数150万回を超えてそのほとんどが外国からのアクセスってことなのだが、この曲のなかの歌詞で「PON」と「うぇい」を繰り返すところがあってこのリフレインがなかなか好きだ。
日本語のわからない外国人でもなんとなく歌うことができるし中毒性もある。日本語で世界へ出ていく場合、こういうやり方があるんだなと思った。ノリと語感の良い造語を作ってメロに乗っけてループ作ってって感じで。

曲の最初はおなじみのヤスタカさんのコード進行でPerfumeっていうよりMEGって感じだと思った。
MEGさんもアパレル系だしきゃりーもそっち方面だからやっぱりアパレルつながりでこの仕事をすることになったのかな?




まぁいいけど、Perfumeのアルバムもはやく作ってくれ(・ω・)ノシ



とりあえずアマでポチっておいた。
明日来るみたいだから全部聞いてみないとよくわかんないってのが本音だ。
まぁ、わかってもしょうがないんだけど(笑)
YOUTUBEのコメントに外国人からonly in Japanとか書かれそうだし(笑)


でも、おもしろいなぁ。

Kylie Minogue - Get Outta My Way (Yasutaka Nakata Remix)

今日車を運転してたらラジオから聞き覚えのあるベース音が聞こえてきた。
こりゃぁ、ヤスタカでしょ?と思ってたらやっぱりそうだった。

好きだからわかったのかもしれないけど、ラジオといういろんな曲がかかる雑多なメディアでもその存在を誇示できるなんて素晴らしい。

この個性が世界でも認知されればよいのだけれど。



中田ヤスタカ 私の10のルール

昨日の夜に「私の10のルール」という番組で中田ヤスタカ氏が特集されました。
MEGもコメント出演。

こういうのって自分と同じものがあるとうれしくなっちゃいますねw
乗り物で音楽聴かないのはオレも同じです。
レンタルもしないかなぁ。

ゴルゴ13が好きだというのもわかるなぁ。
あるルールに従ってシンプルな生き方してるから。エロもあるし。すごいらしいし(笑)
ルールに従ったシンプルな生き方、そういうのも彼に感じます。


今の状況も客観視して「そんなに売れる音楽ではなから」なんて言っちゃうのがすごいな。
日本にテクノを浸透させたいとか言わないしw

この人間違ってもフェラーリとか買わないタイプと見たがどうでしょう?w
オレ的には好きなタイプの人間です。


ビールを飲まないとおしゃべりになれないというシャイな感じもいいなぁ。
シャイな人って周りに敏感で感受性の強い証拠だと思うし。


見てない人は動画引っ張ってきたのでどうぞ!
面白いですよ(^ω^)






中田ヤスタカ  JCD

最初に思った。
このメガネ似合ってないかも??w
インタビュー中になんやら言っとりましたが。
確かにそのとおりだなw

うん、この人が言ってることは正しいな。でもかなりの天の邪鬼だがw
エレクトロって機械的で冷静なイメージだったけどPerfumeから入ったエレクトロな世界はアツいと思った。
生楽器で演奏するバンドは「魂がこもった演奏」とかよく言われてそのグルーブが評価されたりするがエレクトロな世界でもそれは同じことでPerfumeもそれを証明したわけだ。

きっとこの人は売れても売れなくてもこのまんまのような気がするw


capsule オンタマ(音魂)

あの中田ヤスタカ&こしじまとしこのcapsuleもオンタマ出場w
ヤスタカは人の話を聞いてないんじゃなくて機械的な音しか耳が拾わないんじゃないかな?w

年末のagehaに参戦予定だったけど夕方仮眠して起きたら頭痛発生。
あきらめました(´・ω・`)

レポ読んでみたけどああいう状況だったのなら正解だったかもw
たぶん前日のCDJで体が満足しきったんだろうなw











MEG@shibuya AX 20080828

MEGのライブに行ってきた。

ちょっと大雑把な感想になる。

ライブは4つのブロックに分かれていてそのブロックの合間映像が流れる。
何曲か歌っては舞台袖に引っ込み休憩、その間に映像が流れその映像ははっきりいってお笑いのカテゴリーだ。
MCは少なく最後のブロックの前だけだった。
あとアンコール前にも少ししゃべったが。

ハッキリ言っていい感じで盛り上がってきたところで会場のライブ熱が冷めるような感じがあった。
いまいち盛り上がりに欠けていたのかもしれない。
やっぱりMCは必要だ。みんな待っているのにもったいないなぁと思った。

本人もこのライブのためにいろいろと用意をしているのが伝わってきて実際いろいろな仕掛けやオブジェなどがあり楽しめたのだがどうだろう?客を忘れていたのではないか、と思う。
彼女自身デザイナーだしライブをデザインして新しいものを作り出したいと考えていてそればかり考えていたのだろう。
ただしライブはお客がいるので。お客が盛り上がればそれが自分に返ってくるし、それがまたお客を盛り上がらせるという「めぐりめぐるよ~♪」状態になるのがいいライブだと思う。
今回は一方通行だったなぁ。

ステージングとか曲とかはカッコよかったし歌も思ったより歌える感じでよかったと思う。
これからに期待です。
ああいう大きなハコでのワンマンは初めてだったのだろうしなぁ。


会場でこしこさんのお見かけしましたw
目立ちます、あの髪w
なんと中田ヤスタカさんも来ていたようですがおれは発見できなかったです。

でも二階席に向かって左の奥のほうにかしゆかに似た人がいてガン見してましたw
本人かなぁ?でも本人だったらもっとみんな言ってるよなぁw
他のメンバーは発見できずじまいでした。いやいや、本人ではないってw


Perfumeは結成して8年よく頑張ったと言われて涙を誘っているが、8年それ以上頑張っても売れなかった人やグループもいることを忘れてはならないと思う。
その売れたこと自体が奇跡でそれに感動して涙を誘ってるとも言えるしどちらかというとこちらのほうが当たりかなw

「なんでPerfumeが売れたんだろうなぁ?」
「やっと近未来になったんだよ」

ニコニコ動画のコメントのやり取りですがなかなか面白いと思いました。

そういえば友達が「10年かかってやっとですよ~」とうれしさ混じりに言ってたんだけど誰だと思いますか?
10年かかってやっと売れたってことです。


答えは中田ヤスタカさんです。
capsule結成から10年経ってますね。


実はヤスタカさんのほうがPerfumeより二年ほど苦労人なんですw
本人はあまり気にしてないでしょうけどねw




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